いいの?悪いの?マイホーム購入注意点

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マイホームを購入する時に安心して家を建てたい!買いたい!

マイホームを建てるのは、一生に一度か二度。それもかなりの高額価格になります。そのため、誰もが失敗したくありませんし損をしたくありません!
しかし、何をどうしたら安心してマイホーム計画を進めていけるか分からない方も多いのではないでしょうか!?
そんな方にマイホームを購入する時に注意してほしい部分や気をつけてほしい部分を、幾つか紹介したいと思います。
特に初めて住宅購入を考えている方に見てほしいと思います。

マイホーム購入

マイホーム購入時の年収

住宅を購入する時、建てる時に注意してほしい一つ目は、年収になります。
ご主人だけの年収や奥様と共働きの夫婦とさまざまかと思いますが、年収が少なすぎると借り入れ額が限定されるのが実情です。

例えば300万の年収だと2000万超の借り入れが出来るケースが多いので年収にあったマイホーム選びになるのが一般的です。

但し、住宅ローンを利用する際にも、日本国内には多くの金融機関があります。

私共フラワーホームにご相談頂ければ、様々なお客様の現状に合わせたご提案をさせて頂きますのでご安心下さい。

住宅のプロとして、様々なお悩みを抱えているお客様のお手伝いをさせて頂いた件数も、気が付けば数千件にのぼります。
お客様の理想のマイホーム計画の為にも一度私共にご相談頂ければと思います。

マイホーム 土地(立地条件)選び

道路付けによって価格が変わる!?

住宅を購入する時に注意してほしい二つ目は、接道している道路の向きです。
不動産の評価の一つとして、その接道道路の向きが東西南北および敷地延長なのか、角地なのかで大きく左右されます。
角地の南 ⇒ 角地の東、西 ⇒ 角地の北 ⇒ 南向き ⇒ 東西向き ⇒ 敷地延長。
この様に評価付けされます。
更には、建築基準法の道路が絶対必要なのは当然ですが、道路位置指定道路の場合、持分が有るのか無いのかが重要になります。
お客様の理想のマイホーム計画の為にも一度私共にご相談頂ければと思います。

マイホーム 間取り

間取りによって全てが変わる!?

住宅を購入する時に注意してほしい三つ目は、間取りになります。
ほとんどのハウスメーカー(住宅メーカー)の場合、かかった材料や間取りによっての積み上げ計算の合計で価格が決まります。
そのため、合計金額から建物の大きさ(坪)を割って坪単価の平均を出しています。例えば2000万で40坪の家だと坪単価が50万になります。
積み上げ価格で価格が決まるので、間取りが凝っていたり外壁など凸凹していると余分にお金がかかってしまいます。
よく、お客様からは『最低3LDKは欲しいなぁ』と言われます。
家族構成にもよりますが、通常 私どものご返答としましては、『最低4LDKではないですか?』と言います。
確かに お子様、ご両親などの家族構成が大きく左右されますが、やはり先々の事を考えると、4LDKは必要だと思います。
詳しくは、一度私共にご相談頂ければと思います。

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マイホーム購入 注意点・おすすめ購入方

夢のマイホーム購入

価格が高いマイホーム!それなのに住宅の知識を知っている人は、少ないと思います。住宅メーカーの坪単価や住宅ローン・経費・登記費用・諸費用などさまざまなお金が入ります。
そのため、少しでも安くて、理想の生活スタイルにマッチする購入が必要になってきます。
マイホームを計画するには、立地、建物、保証を見るのは当然です。
ですが!!
マイホームを計画するには その会社が、もしくはその担当者が。どの位のプロ意識をもったエキスパートなのかを把握する所からスタートする事が、結局は一番重要なのです。
お客様の理想のマイホーム計画の為にも一度私共にご相談頂ければと思います。